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MESSAGE9
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ブルーリボンシールの注文メールに添えられた皆さんからのメッセージの一部です。
氏名等は略させていただいてます。また個人が特定されるような部分も略させていただいてます。
掲載しきれないほどいただいています。ありがとうございます。(責任:山本)
■一人一人の小さな行動が世界を変える原動力になることを信じて、年賀状に貼りたいと思います。ありがとうございます。
■発送作業は大変かと想像しますが、よろしくお願いします。
■頻繁に報道されるようになってから関心を持つようになり、実情が詳しく分かると共に今まで何もしなかった自分が情けないし、かといって何ができるかと考えてもよく分からない。またもや他力本願に頼る私ですが心の中ではいつも考えています。このシールをクリスマスカードや年賀状に貼る事で誰かに会ったときにこの話が出来それがまた続いて拉致された人や家族の方々が全員無事帰国されるまで応援します。
■殿下、スタッフの皆様、お疲れでしょうが体に気をつけてがんばってください。(意見広告の募金もささやかながら協力させていただきました。)
■より多くの人が、粘り強く拉致被害者とその家族の人たちのことを意識し続け、小さなことでもよいから行動を起こすことが大切だと思います。まだ電車や町でリボンを付けているいる人を見かけることは少ないですが、私は11月23日から、出来る限りリボンを付けて外出するようにしています。見てくれたひとが、なにかを感じて、この運動が広がってゆけば良いと思います。
■ぐずぐず言わずに、まずは行動。
■お世話になります。少量ですが、皆さんの熱意の一端に加えていただければと存じます。
■の活動を最近知りました。まだまだ心配が有ります。帰ってこれた人はまだ幸せ。彼等の子供達の事も、気になって仕方ありません。親が何処へ行くとも言わず2ヶ月帰って来ない。さぞかし、不安でしょう。そしてまだ、まだ問題は山積み。早く、国交が回復して自由に行き来出来る日を願って。小泉首相、チャーター機を20台くらい持って、乗り込め!と思ってしまうのは、私だけかな?
■ニュースを見るたびに一喜一憂してはがゆい日々です。野中の地元民でもありいろいろな話もききますこんな政治家いらないですよねー彼がいままでやっていたことはまさしく「北の悪魔」と同じ!彼の後援会は「誰も本音を言えない」そんな感じです微力ですががんばりますよーーー行動しなくてはなりません!
■何もできませんが年賀状に貼ろうと思います。よろしくお願いします。
■何かしたいと思っていました。微力ですが、できることをやっていきたいです。お体に気をつけてがんばってください。
■毎日、拉致関係のニュースを気にしています。今、私が思っていることは、世の中の人たちが、この問題を忘れてしまわないようにということです。帰ってこられた5人の方たち、いまだ北朝鮮にいるたくさんの人たち、何年かかってもすべての人たちが日本に戻るまでは、本当の解決はありません。私自身も、インターネットを通じて、この問題から、目をはずさぬようにします。
■ブルーリボン運動に賛同します。頑張ってください。
■一日も早く解決するよう心から願っています。
■テレビを見ては、こんな私には何もできないな・・・と思っていましたが、ラジオでこの運動の事を知りました。これなら私にもできる!と思い参加させていただきます。関係者の皆様、頑張ってください。
■少量ながら、注文させて頂きます。これから年賀状やカードを作成する友人たちや、知り合いのスクールに置いて貰うつもりです。皆さんの活動のおかげで、私もこうして「シール」という形で「できる事」があると思い、大変感謝しています。日々の活動で大変だとは思いますが、どうかお身体ご自愛下さい。1日も早い解決を心から願っています。
■少なくて申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
■拉致されている方々と、そのご家族が1日でも早く日本で暮らせること、そして北朝鮮の体制が早く新しいものになり、飢餓や圧力に苦しむ人々がいなくなることを願ってやみません。
■みなさま、毎日お疲れさまです。とても感謝してます。
ひとつ提案。クリスマスカード、忘年会、年賀状などを通じて、新たな可能性が生まれるかもしれません。ひとりひとりの活動の中で何かいいことがあった時、発表できる場があったらいいなと思います。飛び立っていったブルーリボンたちのその後を、フィードバックしませんか?掲示板を新たに開設する意味は無いと思いますが、投稿を受け付けてはいかがでしょうか。もちろん、本業に差し支えるならば却下してください。ご多忙の折柄、どうぞお体ご自愛くださいませ。■年賀状に貼らせていただきます。早期解決することを祈っています。
■思いはあっても、行動はできない。そんなあせりを感じるこの頃。小さなこの運動が大きな波をつくりますように。取り組みやすい運動を始めてくださって、ほんとに、ありがとうございます。
■個人、会社で出す年賀状に貼りたいと思います。小さな、小さな応援しか出来ませんが、拉致被害者や被害者家族が1日も早く日本に戻れるよう、応援していきます。
■母と二人で、何かできることはないのだろうかと話しあってきました。ブルーリボンを作ってみようかと思ったり、でも何か力になるのだろうかと迷ったり。母は年賀状をブルーの千羽鶴の絵柄にして毎日せっせと書いています。遅れ馳せながら、このシールを活用したいと思います。ありがとうございます。お手数ですがよろしくお願いします。
■拉致問題の解決を心から願っています。今まで情報収集に終始していたのですが、ネット上での議論を読むにつれ、言葉を発することの意味、その力を強く感じるようになりました。わたしは議論に参加するほどの識者ではないので、身近な人に話しかけていこうと思っています。ブルーリボンシールも活用させていただきます。みんなでがんばりましょう!
■思うだけで行動が伴わなければやっていない事と同じだ、と気付きました。という事で、私でも出来そうな意思表示で参加させてもらいます。この事件がどういう意図で行われたのか、考えるキッカケになれるかも知れません。(余談:今日、柏崎拉致監禁事件の佐藤被告に対する控訴審判決が出た。北朝鮮と自分の事件を比べて、「自分は不公平だ。」などと言っているらしい。コイツ、馬鹿だと思っていたけどココまでとは思わなかった、二度とうちの町に来るな。)
■一人でも多くの拉致された方が、日本の土を踏まれる事を願ってやみません。そして悲しい歴史が続く北朝鮮の人々にも自由と希望を
■年賀状という手があったか〜!!と感激しました。親戚や友人達にも関心を持ってもらう良い機会になると思います。GOODアイディア心から感謝します♪
■5年くらい前からですが、北朝鮮のことについては思うことが多くありました。でもその頃は、そういうことを口にするのが憚られるような雰囲気であり、もどかしく思っていながら何もすることができないでいました。なので、現在日本中がこの問題について感心を寄せていることについて考えると、よくぞここまで・・・と、拉致被害者のご家族をはじめ、さまざまな活動をなさってきた方々に、畏敬の念を感じずにはいられません。この度、ブルーリボンのシールが頒布されていることをネットで知り、年賀の準備の時節でもあることから、絶好の機会と思い、注文させていただきました。実際、何か行動を起こすことは、私には難しいかもしれませんが、せめて、意思だけでも示すことで、裾野の雑草程度の意義はあるに違いないと信じて、1500枚、使い切るつもりです。お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
■早く拉致問題が解決する事を願っています。
■諸々の作業ご苦労様です。とりあえず1セットお願いします。全部貼り終えるよう努力します。
■昭和52年の夏休みの40日間、新潟大学で「社会教育主事の講習に参加していました。教育学部と寄居中学校は、道路を隔てたすぐ裏にありました。昼休みになると私たちは、うらの芝生で寝そべったりしながら雑談をします。一方、中学校では、夏休みになると部活動の練習をします。昼休み、生徒達は、午前の練習を終え帰宅します。そんな生徒達を、からかいながら会話を交わします。日がたつに従い、お互いに声を交わすようになりました。生徒達は、新しいケースのラケットを大事そうにかかえ、ちょうど巣立ったばかりの燕のように、はしゃぎながら、家路に急ぎます。「がんばれよ〜」「又明日なあ〜」など、思い思いの言葉で別れます。私たちは8月24日、講習が終え、郷里に帰りました。(新潟、群馬、長野)そしてその年の11月横田めぐみちゃんは、北朝鮮へ連れて行かれたんです。あの明るい中学生の中に横田めぐみちゃんはいたんだと思います。他人事ではいられません。
■拉致問題をきっかけに、この国のあり方を考えるようになりました。その思いを忘れないよう、目に付くところにシールを貼っておきたいと思います。発送作業等お手数ですが、よろしくお願いします。
■1セットのみで心苦しいのですが、参加させて下さい。今回の事に関して、今まで無関心で過ごしていたことを、恥ずかしく思っています。頑張って下さい。
■四六時中目にしている「ブルー」が、こんなにステキに見えるなんて感動いたしました。私も「ブルー」に、被害に遭われた全ての(家族を含めた)方のご帰還!の願いを込めたいと思います。
■日記いつも楽しみに読んでおります。有田さんの日記や日垣さんのサイトより殿下、閣下の日記を知り、シールの件知りました。年賀状に貼りまくります!年内にご郵送頂けると嬉しいです。そして、今日やっと『7人の会』に、些少ながら振込に行きました。これで少しでも自分が参加できると思うと嬉しい限りです。寒さ厳しき折、色々お忙しいこととは思いますが、くれぐれもご自愛くださいますよう。
■45才、拉致被害者の方々とほぼ同年代です。最近は同世代の友人と集まった時、必ずこの問題が話題にのぼり話し合います。自分達の人生を考えても、この25年の歳月がいかに大きいかを感じるなか、彼らにとって最善の結末が何かについて結論を出せません。ここに至った最大の原因は、25年もの間、私達が何もせず無関心であった、それに尽きると思います。誰もが、自分も何かに役立ちたいと思っています。今回のシールを快く使ってくれる友人は多いはずです。そして、私は、青いリボンが輝く葉書に殿下が記して下さった英文をしたため、かの国の人非人に送ることで、この2002年を締めくくりたいと思っています。
■拉致されたみなさんが帰国できるかどうか、金体制を崩壊させることができるかどうか、この絶好のチャンスに自分が生きていることに使命感さえ感じます。微力ですが応援させて下さい!
■拉致被害者全員の帰国が早く実現しますように...。
■ブルーリボンの事を先日TVで知りましたが、どうすればよいのか分からずにいました。でも、シールなんてとても良い方法だと思います!色んな物に貼ってブルーリボンの事を友達や知人に知ってもらえるようにしたいと思います。全ての拉致被害者が帰国できるよう心から祈っていますので頑張ってくださいね!!!
■遅くなりましたが申し込みます!大変でしょうが、頑張ってください。
■本当にご苦労様です。今まで何もできなかったし、しようともしなかったことを悲しく思っています。でもこれからは、何かを少しずつでもしなくてはと思います。そう思っている人が、本当にたくさんいるんだと思います。年賀状には自分で書いたブルーリボンにしようか・・・。(絵心無し)本当にうれしい!!皆にも分けてあげようと思っています。よろしくお願い致します。
■私も非力ながら頑張って行こうと思っております。
■先日も送っていただいたのですが、友人達に好評で、あっという間に無くなってしまいました。まことにお手数ですが、追加させてください。よろしくお願いします。寒さ厳しき折、風邪など引かれませんように。
■前回多めに頼んだつもりでしたが,母がボランティアの仲間やいとこの結婚式で親戚に配り,あっという間になくなりました。どこぞの新聞やおエライさん連中が喜びそうな「北朝鮮の思うつぼ」発言をしていた母ですが,ワイドショーで勝谷さん提供の北朝鮮ビデオを見てから変わりました。娘の言葉より影響力大ですね(ちょっと悔しい)。そしてNHKによるブルーリボンシール大写しも効いたようです。その晩「結婚式で配るからシールもっと頂戴」と母が言った時は嬉しかったです。勝谷さん&安田殿下の見事な連携プレー(?)のたまものですね。
「とらたぬ作戦」でブルーリボン運動の英語サイトからプリントアウトした殿下作のお手紙を同封し,ブルーリボンシールを貼ったクリスマスカードもイタリアに着いたことでしょう。一人でも心の琴線に触れて欲しいと願うばかりです。■何も出来ないのですが、1日も早く拉致されたと思われる方々の確認や帰国ができますように、そして今帰られてる5人の方々のご家族が日本で揃って生活できますように心からお祈り申し上げます。
■この様な形で参加できることを、嬉しく思っています。この度は、たいへんお世話になります。時節柄、お身体ご自愛ください。
■このような活動には頭がさがります。年賀状等に使わせてもらおうと思います。
■知人が拉致されたのではないかと言われています。先月私のところにも故郷の県警から聞き取りの電話がありました。一番ショックだったのは、当時同じアルバイト先で一緒に働いていたにもかかわらず何も知らなかった事。当時のアルバイト仲間も一様に驚いていました。
警察からいろいろ聞かれても18年前の事など容易に思い出せず、何の役にも立てない自分がもどかしく、これまでのご家族のご苦労を思うと、やりきれない気持ちになります。
彼女が元気な姿でご家族の元に戻られる事を願って止みません。そして全ての拉致被害者の方が一日も早く日本に戻ってこられる事を。■少しでも気持ちが伝わればと思って申し込み致しました。来年からも引続きわが国のあるべき姿としてぜひ頑張りつづけてほしいと思っています。
■初めて申し込みます、年末年始は忙しいですが頑張ってください。
■1セットですが分けてください。殿下の12/16月曜日分書き込みに対するご祝儀代わりに。本日は帰国2か月目の日。恒の産なければ恒の心なし。帰国者の皆さんの経済面に少しでも足しになればもうそれで十分です。
■ 救う会、拉致議連、真野町役場、NYタイムス意見広告、ブルーリボン、それぞれカンパしました。気が付いたら、シールの申し込みがまだでした〜。大変遅ればせながら、みなさまの尽力に感謝し、申し込みさせていただきます。
■今日、ようやく年賀状を作り始めました。少しですが私に出来ることをしたいと思います。それと、拉致事件が解決するまで、私自身が、このことを一つの事件として忘れてしまわない為に、風化させないためにシールを注文します。よろしくお願いします。殿下、お体に気をつけてくださいね。いつも日記楽しみにしています。
■救う会の皆様、最近の天候は気紛れですが、体調等崩されていませんでしょうか。ささやかではありますが、今年のクリスマスカード、来年の年賀状にシールを貼ってブルーリボン運動を広めようと思います。職場のクリスマスツリーをブルーリボン仕様にしたのですが、まだまだ認知度が低いようで、『渋いね』という感想ばかりです。ブルーリボンを知っていても、他人事と考える人もきっと多いのでしょうね。周囲にもっと認識してもらえるよう、私もいろいろ考えてみます。風邪がはやっておりますが、救う会の皆様、どうぞ御自愛下さいませ。
■北陸で育った私にとって、自分自身が被害者当人であったかもしれない、この拉致事件です。日本国民として、自分にできることの第一歩として、このブルーリボンシールやブルーリボン画像を使わせていただくことで、ブルーリボン運動に参加したいと思います。
■被害者の方々全員が帰ってこられるよう祈ってます。
■今日12/19の5人の方の記者会見拝見しました。蓮池さん、地村さんのお話で、家族の絆の大きさを改めて感じました。また、曽我さんが1部の心無いマスコミやTVにより、悲しみ、苦しみを受けてたことに、怒りを感じます。いま、拉致事件で日本を動かしてるのは、拉致という犯罪に巻き込まれた多くの方々の行動だと、つくづく感じました。私も出きる範囲でこれからも応援していきます。頑張って下さい。
■北朝鮮に拉致された被害者全員の帰国を願い、何らかの形で協力できればと思います。
■今日、ニュースでバッジをはずしたことを知りました。これは、かなり、勇気のいることだと思います。一刻も早い北に残ってる人たちの帰国を応援したいと思います。
■一助になれば幸いです。
■現在、否、以前より続く拉致問題及び過去の間違った歴史認識、日本内外の多々ある問題等日本の病巣は根深くすぐに解決されるものではありませんが、この運動がいつの日か真の意味で実を結ぶことを信じております。この灯火は決して絶やしてはなりません。何の一助にもならないかもしれませんが、心より応援しております!がんばって下さい。
■いま、ここで私にできることは何か?を考えています。来年のお正月には拉致問題の全面的な解決への道が開かれ、全ての被害者の方々が笑顔で新年を祝えるよう切に願います。日本国民みんなで頑張ろうよという気持ちです。
■皆様お疲れ様です。被害者の方々全員の帰国、そして最終的には金正日体制崩壊の日を祈らずにいられません。微力ながらお役に立てればと思っております。
■拉致問題の解決を願います。
■職場の3人の代表で申し込みます。毎日北朝鮮のニュースにかじりついています。一日も早くすべての方の消息が明らかになり、帰国者の方のご家族が日本にやってきて、みんなが望むところで安心して暮らせるようになるように、こころよりお祈りします。
■日経パソコンの勝谷さんの「電脳総会屋」から流れてきました。とても感銘を受けました。
■HP拝見しています。応援しております。
■ 私に何ができるかわからないのですが・・ただ見ているだけでは卑怯な気がしていました。自分のきっかけにしたいです。
■拉致被害者全員の一日も早い帰国を祈っています。
■年賀状に貼りたいと思っていますので、よろしくお願い致します。勝手を申しまして、すみません。
■現在求職中の身であり、自分の生活を守るだけで精一杯の状況である為、高額の寄付やカンパはできなくて申し訳ありませんが、少しでも協力できれば・・・と思い、購入させていただくことにしました。
■年賀状にはりますので、すみませんが、なるべく早く送ってください。宜しくお願いします。
■ニューヨークタイムズに意見広告も載り、周囲でも拉致問題に関心を持つ人が増えています。『拙速』で走り出した部分も多いこの運動、今こそ『勢に求め』ての更なる盛り上がりを望みます。とりあえず私の出来る事として、シールを通じて私と家内の手が届く周囲からブルーリボン運動を広めたいと思います。よろしくお願い致します。
■いつも拝見させていただいてます。何かをしなくてはと思い申し込みました。なかなか決断できませんでしたが、シールを貼ることが、拉致に対しての一つの表現だと気づきました。世の中には拉致問題を題材にした詐欺も横行していると聞いています。悲しいです。意見広告の件もほんとうにタイミング良く掲載されました。私は、青年会議所のメンバーですが綱領の中に「志同じうするもの相集い力を合わせ青年としての英知と勇気と情熱をもって」という一文があります。拉致問題に関して、今このときだと思います。お体御自愛下さい。それではまた。
■シールの存在を知り、年賀状に間に合えばと思い申し込みました。皆様の活動を少しでも支援できればと思っております。寒さ厳しくなりますが、皆様お体無理なされませんように・・・。
■園児に「拉致とブルーリボン・シール」の話をしたところ、自分達もお小使いでシールを買いたいと親に話して、親が動かされた結果、こうしてシールを申し込むまでになりました。お忙しいところ申し訳ございませんが新年1月8日に園児に手渡したいのです。旧型で16セットをお送りください。
■北朝鮮が民主化されるまで、頑張りましょう!
■25日に娘からもらいました。すぐ無くなりました。申し込みがわからなく、苦労しました。一人でも多くの人に協力してもらわねば、とおもいます。ご苦労さまです。よろしくおねがいします。車にもスッテッカーではりたいほどです。
■頑張ろう戻るまでがんばろう同胞として!!
このページの責任は山本にあります。ご連絡はこちらまで。