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MESSAGE8
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ブルーリボンシールの注文メールに添えられた皆さんからのメッセージの一部です。
氏名等は略させていただいてます。また個人が特定されるような部分も略させていただいてます。
掲載しきれないほどいただいています。ありがとうございます。(責任:山本)
■ 自分の家族の年賀状と会社の年賀状に貼ります。よろしく。
■殿下、及び協力しておる皆様、ご苦労様。ガンバッテ、下さい。
■スタート時の怒濤の注文に恐れをなし、「もう少し落ち着いてからにしよ」と思っていたら今頃になってしまいました。ネットにアクセスできない友人たちにも送ってアピールいたします。それはそーと発送作業だいじょーぶですか?またお手伝いにうかがいますので、ご連絡くださいねー。ではでは。
■巷ではクリスマスモードに入り、あちこちでイルミネーションの美しい輝きを目にする時、平和な日本に感謝すると同時にこのような光景を目にすることができない人々を想い胸が痛みます。私にできることはわずかな寄付と意思表示くらいしかできませんが、今まで無関心でいたことへの反省も込めてずっと考えていきたいと思います。殿下さまはじめ、一連の救済活動にご尽力されているみなさまには、本当に頭が下がります。どうぞお身体は大切に。
■微力ですが、協力させていただきます。
■大変遅まきながら、この運動の事を知りました。誠に微力ですが、出きる限り沢山の人に伝えていきたいと思います。運動もこれからが正念場でしょうが、必ず、この運動が大きなうねりとなって、全ての拉致被害者の生存と生還につながる事を確信しております。
■ブルーリボン自体の頒布は行っておられないのでしょうか?
■1日も早くご家族の帰国が叶いますように痛切に願っています。政府が今の方針を変更しないように見守り続け、応援していきましょう。
■少しでも多くの人に自分の意思を伝えたいと思ってリボンを申し込みました。凄くいいアイデアだと思います。
■ブルーリボンシールがあることを初めて知りました。年賀状やクリスマスカードはもちろんのこと日頃の通信にも貼りたいと思います。早速 友人に教えました。個数が少なくて申し訳けありませんがお送り下さい。受け取り次第送金致します。よろしくお願い致します。
■あれこれ考えるばかりで、何もできないので、せめて、友人達に配ろうと思います。みなさま、いろいろ大変だと思いますが、お体に気をつけて、頑張ってください。
■何の力にもなれませんが、せめてこのリボンを付ける事で気持を表し、祈りたいと思います。大変な作業かと思いますが、よろしくお願い申し上げます。
■ 自分でリボンを作って自宅のポストや鞄につけています。でもおよそ町を歩いていてもリボンをみかけません。だから年賀状でアピールしようと思います。
■頑張ってください!私のHPにもブルーリボンの画像を貼らせていただきます。私の名刺、手紙等にもブルーリボンを貼ります。一日も早く、拉致被害者の方々に平安が訪れますように・・・。
■お手数かけます。何もできませんが被害者全員の無事と帰国をお祈りします。
■いつもテレビを見ています。心から皆さんを応援しています。どうぞ頑張ってください。
■初めまして。何かで参加したいと思っていたのですが、手紙やハガキを出すのが大好きなので、来年の年賀状にもこのブルーリボンを貼って送りたいと思っています。お忙しいとは思いますが、発送よろしくお願いします。
■先日、文化放送の番組で勝谷誠彦氏が紹介しているのを聴いて知りました。勉強不足でした。私にも出来る小さな運動として、是非参加させて下さい。よろしくお願いします。
■家の玄関にも自作のブルーリボンを貼り付けています。年賀状でも送ります。応援していますので、発送よろしくお願いします。
■「拉致被害者」に方達に何かしたいと思っても署名運動くらいしか考えが浮かびませんでした。街で署名運動をしているのを見ると率先して署名をした積りですが、これとて限リがあります。ブルーのリボンを着けようともってはいるのですが、何か外出時につける勇気は今一歩ない。考えていた時に1シート頂いてこれなら勇気のない私でも続けられるし、他の方も仲間にお誘いできると思い申し込みました。
■拉致問題の完全解決なくして、国交正常化はありえない!
■拉致被害者全員の救出を心から願っています。
■年賀状にはるつもりです。みなさんの活動を応援しています。一日でも早い解決(全員の帰国)を心から祈っております。
■チャーミングな運動、大賛成です。忘年会の席で、友人達に頒けたいと思います。ご多忙の折恐縮ですが、新年会の席で・・・にならない様にと、首を長くしてお待ちしています。
■ブルーリボン運動は青年の会が発案したそうですね。本当にいい案だったと思います。これからも応援していきます。頑張ってください。シールは年賀状に是非貼りたいと思っております。
■この運動をたまたまTVでみて知りました。拉致問題でなにか出来れば、と思い申し込みました。拉致問題の一日も早い全面解決を祈念しております。
■頑張ってください!応援してます!
■以前1セットを貴兄より送っていただきましたが、友人・知人にこの運動をメールし、話し、紹介しがてら配っていたら足らなくなってしまいました。自分にできることはこんなことぐらいですが拉致被害者が全員無事救出されることを祈り、それを強く意識し続け、生活していきます。
■北朝鮮の非道ぶりを知ってから数年が経っていますが、今まではせいぜい自分なりに本を読むなどして知識を深め、回りの人間に「こんな信じられないことが今の世の中にあるのだ」ということを時々話して聞かせるくらいしかできませんでした。怒りと意志とを自然な形で表現する方法を考えてくださって感謝しています。できることはあまり多くありませんが、がんばります。
■文化放送のチャレ梶を聞いて、ブルーリボンシールの存在を知りました。番組での勝谷さんのメッセージ、私も共感する事が多く、家事をしながらではありますが欠かさず拝聴させて頂いてます。辛口意見に、そうだそうだぁ〜と、つい熱くなる事しばしば。
今年のクリスマスカードや年賀状に、貼るつもりです。被害者の方々が、一日も早く家族揃って平和な生活ができる事を心よりお祈りしつつ、カードに貼りたいです。ラジオで紹介して下さりありがとうございました。益々のご活躍をお祈り致します。■ご協力できること少しでもしたいと思います。スタッフの皆さんがんばってください。
■文化放送の梶原さんの番組で勝谷さんが言っていたのを聞きました。申し込みさせていただきます。頑張って下さい。
■みなさまの 願いがかないますように お祈り申し上げております。
■自分の出来る範囲で協力させていただきます。
■拉致被害者の方々と、ほぼ同じ年代を生きている者です。被害者の方々やその親御さんと、自分自身、また自分の親とを重ねあわせて考えた時、言葉さえ失うほどのいたたまれない気持ちになります。一日も早い解決、全容の解明を望み、祈りたいと思っています。また、国家が人民、人権と言ったものを何処まで大事にし守ってくれるのか、視つづけて居たいと思っています。今の私にできる事はなんだろう?そんな事をも考えながら・・・
■大変な状況だと思いますが皆でがんばりましょう!自分の家族が・・と思うと言葉になりません。今がこれまで苦しんでこられた皆様にとっても正念場です。御家族が一日も早く再会できる事を心から祈っています。
■心より応援いたします。
■先日、1セット送って頂き、知人に配りました。少しでも多くの人にブルーリボン運動を広めたいので、もう1セット追加いたします。たくさんの人が被害者全員の帰国を心から願っています。
■この拉致の問題が解決し、被害者の方々、そのご家族の方々が、1日でも早く帰国できることを願ってやみません。
■一刻でも早く、ニュース速報で「残された家族全員帰国決定!不明とされた被害者全員帰国決定!」の文字が映し出されることを祈念します。
■この運動がすべての解決まで続けられますよう祈りを込めて
■微力ですが、せめて少しでもお役にたちたくて申しこみます。
■まだ間に合うようでしたらぜひお願いいたします。
■私のささやかな意思表示です。でも、するとしないとでは大違いだと信じます。ブルーリボン運動スタッフの皆さん、こういう形で意思表示の機会を作ってくださってありがとう。
■お身体に気をつけて頑張って下さい。私に出来ることならどんなことでも協力したいと思います、いつまでも応援しています。
■いっこうに進まない北朝鮮問題(拉致問題)に怒り心頭です。全国民にブルーリボンを意識して欲しいです。粘り強く運動を続けて欲しいです。
■新潟県柏崎市在住です。今日、市役所の支援室長よりホームページの事を聞き、早速開いてみた所、ブルーリボンシールのことを知り、蓮池さんの地元柏崎でも、と、注文いたします。「柏崎ブルーリボンの会」にも関わっておりますが、目下柏崎でも、リボンは、必要数を確保できないほど希望者が増えております。今後は、リボンが欲しい方は、自主制作するような方向で案内をしたら、と、思っています。
■拉致問題が早く解決する事を願ってやみません。微力ながら何か出来る事はないかと思っていた時にこのサイトに出会いました。これからもこの問題には関心を持ち続けていきたいと思います。
■私もブルーリボン運動に参加します。1セットですが、宜しくお願いいたします。
■年賀状にたくさん貼りたいと思っています!
■ブルーリボンシール、とてもいいアイデアですね。このようなお値段で提供していただける事に感謝します。
■お体をこわさないようにして下さいね。
■年賀状に貼るつもりです。この運動が、もっと広まるといいですね。
■意見広告の方から入ってきました。まずは一セットから始めます。
■今のようにテレビで報道されるまで、私は拉致問題について、全くの無関心でした。そんな自分が情けなく、被害者の方々やご家族の方々に対して、ものすごく申し訳ない気持ちでおりました。そう思いつつも、何もできずにいました。でも、「青リボン」の記事を読み、「これならできる!!」と思いました。送付作業は大変かと思いますが、何卒よろしくお願いいたします。
■殿下に男気を感じます。同じ日本人に生まれて良かったと思いました。このブルーリボンを年賀状に貼って、金正日に送りつけてやろうと今から待ち遠しいです。あの国に残っているお子さんや行方不明者が帰国できるよう、心から祈ります。
■一日も早いご家族の再開を祈っております。お正月を一家で迎えられますように。
■運動、ご苦労様です。 1日も早い解決を、お祈りいたします。
■どうか一日も早く、ご家族が一緒に、普通の日常を暮らせる日が訪れますように。
■地道な運動に敬意を表します。
■ほんとうにささやかなことかもしれませんが、わたしもできることからはじめてみようと思います。
■世界中にブルーシールを貼ったクリスマスカードや、年賀状が飛び交うことを祈って、申し込みます。貼るぞ〜!配るぞ〜!!待っっています!
■安田殿下はじめ勝谷閣下、有田芳生氏、高世仁氏、重村教授、加藤教授、日垣隆氏、湯川れい子女史の熱い想いに触発されて「ニューヨークタイムスへの意見広告を!」の運動に参加したところ、掲示板に書き込まれた素晴らしい一言ひとことに感動*2の日々です。しかし、わが国のインターネット普及事情はマダマダの感じですか。参加人員が思いのほか延びませんね。韓国でならもっとすごいかもしれませんね?。いや、マダマダこれからかな、期待しましょう。UFJネットバンキングで振り込みますのでよろしく。
■私は中2の女の子です。父がこのサイトを教えてくれました。私に今出来るのはこれぐらいのことですが、このシールをどんどん使っていこうと思います。頑張ってください!!!!
■ご近所、友人、高校生などに配りましたら自分の分1枚しか残らず、又あまりにも希望者が多く足りませんので再度発送をお願い致します。
小口で度々の発送依頼、お手数をお掛けして申し訳ありません。よろしくご手配をお願い致します。■わずかな注文ですみません。殿下と閣下のHPを拝読しては、溜飲を下げております。このような機会を与えてくださったことに心より感謝申し上げます。どうか御身お大切に。
■この運動をもっと盛り上げたいと思いつつも、忙しさの中でなかなかその1歩を踏み出せないでいました。周りでもブルーリボンをつけた方を見た事がありませんので、皆に配ろうと思います。今年のクルスマスのリースはブルーリボンで作ろうかと思っています。急がなくっちゃ!少額ですが、ニューヨークタイムスの広告募金にも参加させて頂きました。一人ひとりの力は小さくても、必ずうねりを起こせるはず! どうぞ頑張って下さい。
■日本人として同胞を救うために何かできないだろうかと考えて参加しました。今までの、この事件に関する自分の無関心を恥じ、それと決別するためにやらねばならないことだと思っています。
■朝日新聞にて、拝見しました。微力ながら運動の一端に参加できること、うれしく思います。
■お疲れ様です、お目にかかった事もない一読者からこんなご挨拶の仕方は失礼かとも思いますが、ブルーリボンシールばかりかニューヨークタイムス広告の件も本当に大変だと思います。本当に『お疲れ様です』そして『ありがとうございます』何かしたい、何かしなくては、との焦燥ばかり感じて毎日を過ごしています。昨日は広告のカンパ振込をして、掲示板にも自分の思いを綴らせて頂いて、自己満足のようですがとても暖かい気持ちで眠りににつくことができました。これも一人の力では何もできない我々普通の人間にこうした機械を与えて下さった殿下や七人の皆様のおかげです。それでも横田さんご夫妻はじめ他のご家族の方々の胸中を思うと、何事もなく健やかに育った娘・息子を持つ私はいたたまれない気持ちでいっぱいです。シールは東京で大学生活を送る娘や高校生の息子にも渡し、お友達に配るよう言います。あなた達が当たり前のように思っている平和な日常がどんなにか貴重なものであるかのメッセージを込めて。また、私は夫と超零細企業を経営していますので、全ての発送書類の封筒に貼らせて頂こうと思います。(日頃は何でも社員の意見を聞くよう心掛けていますが、これは別問題、職権乱用と言われようがなんと言われようが、貼りますっ!!!)
■こども達も応援しています。頑張ってください。頑張りましょう。
■ご多忙のこととな存じますがよろしくお願いいたします。
■もう少し1セットのシール数を少なくして少しでも利益が出るようにされてはとも思うのですが、知人に配布したいと考えています。
どうぞご自愛ください。陰ながら応援しています。■シールが届いたら、会社に持っていく水筒に貼ります。ドライバーやペンチなどの工具にも貼ります。2人の子供に1シートずつあげます。残りはまだ考えていません。
■ニューヨークタイムズ紙の広告掲載運動、そしてブルーリボン運動…勝谷閣下の日記、殿下の日記とめぐりめぐってこの素晴らしい企画を知りました。こちらもぜひ参加させていただきます。本当にありがとうございます。
このページの責任は山本にあります。ご連絡はこちらまで。