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MESSAGE7
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ブルーリボンシールの注文メールに添えられた皆さんからのメッセージの一部です。
氏名等は略させていただいてます。また個人が特定されるような部分も略させていただいてます。
掲載しきれないほどいただいています。ありがとうございます。(責任:山本)
■ 小さな一歩かもしれないけど、ゼロではないということ。それがとっても大切なことだと知って、最近、動き出しました。発送ご苦労様です。がんばってください。
■大きな事はできなくても自分にできることから何事も始まるのでしょう。大変なお仕事ご苦労様。
■ブルーリボンシールでぜひ活動を応援させてください。小学校就学前から5年生まで('74-78)を新潟で過ごしました。佐渡が見える日本海まで歩いて30分ほどのところに住んでいました。夕暮れどき、浜辺を一人で歩いていて“神隠し”に遭ったという話を子ども心に聞いた覚えがあります。その真相が拉致であったことを知り、自分とそう遠くない身近で起こった事件として、一日も早い被害者全員の救出と、帰国した5人の方たちが北朝鮮に残したご家族と再会を果たすことをお祈りしています。
■頑張ってください。応援しています。
■年賀状に貼ります。これでみんなの関心がもっと高まればよいと思います。
■ブルーリボンの輪が広がりますように・・。
■年賀状や挨拶状に貼ったり、友人に差し上げようと思っております。まさに国民的なシンボルの証として、広まっていけばよいとも思っております。
■趣旨に賛同し、申し込みます。救う会関係者のみなさんの出版物、発言をここ1年ほど注目しておりました。関連書籍もうず高くなりました。これまで、ひたすら現状の把握に努めてきましたが、もう座視してはおれません。たとえ、どんな形でも行動で示す必要があります。豚金め、覚悟しておけ。
■毎日報道に接しては(ピンからキリまでいろんな報道がありますが…)、自分にもできることってなんだろう?と考えていた所、「ブルーリボンシール頒布」の告知を拝見しました。まずはここから、始めたいと思います。さっそく年賀状に貼ります、親にも配ります。 発送作業、お疲れさまです。頑張って下さい。
■やっとこのページにたどりつき、うれしいです。このような活動をされていて、感謝します。クリスマスカードと年賀状に使わせて頂きます。作業は大変と存じますが。よろしくお願いいたします。
■お手数おかけします。年賀状に間に合わなくても、どうってことないですよ。他に使いみちを、考えればいいことですので。くれぐれも、ご無理なさらないように〜
■とりあえず、自分に出来ることから始めたいと思います。皆さんもがんばってください。
■いかりや悲しみをどのように表現して良いやら分かりませんでしたが、表現力のあるシールの存在を知りました。
■蓮池薫さんと同じ年齢で、同時期に法律の勉強を志していたものです。あの頃からの25年間の人生の重みを感じざるを得ません。今までこの問題に対して無知識・無関心であった自分を反省し、また被害者ご家族のご苦労を思い、微力ながら協力させていただきます。それにしても、情報が増えるほどに政府・外務省・政治家に対して絶望しております。
■まだ、数多くいるとされる拉致被害者も含め一日でも早く、この問題が解決することを願ってます。
■被害者の皆様が、無事ご帰国され、ご家族の方々とともに暮らせることを心より祈っております。
■お疲れ様です。うささんのHPから参りました。私にはささやかな協力しかできませんが、小さなことでもお役に立てれば幸いです。寒くなりましたので、どうぞお体に気をつけて、頑張ってくださいね♪
■お手数をお掛け致しますが、宜しくお願い申し上げます。友人に配布し、国家再建の為に貼って貰っておりますので。
■私は蓮池薫さんと同い年です。今回の拉致問題は、自分が日本人であるということを実感するきっかけにもなりました。拉致被害者の方々全員救出を願い、意思表示をしたいと思います。ブルーリボンシールはとてもありがたいです。お手数をお掛けしますがよろしくお願い致します。家族や友人に分けて、みんなで貼りたいと思います。
■当該運動へ参加に値する輩かと思い悩み1週間。されど、この迷いは小事であることに気がつき、誠に恥ずかしながら、他の方々に遅れてシールの発注を致します。
■殿下および侍従の皆様方、ごくろうさまです。遅ればせながら、ブルーリボンシール注文いたしますのでよろしくお願いします。こんなことしかできないのがもどかしいのですが、可能な範囲で少しでも意思表示をしていきたいと思います。まずは年賀状に。家族にも協力してもらうつもりです。
■私の住んでいる所では、まだブルーリボンや署名活動をしている方も見ません!なかなか居ないからといって待ってるだけじゃダメですから・・・少しでも皆に広めたいですね!微力ですがお手伝いさせて頂きたくて申し込みしました。大変ですが風邪などひかないように気をつけて下さい!
■今日の「チャレ梶」でこの運動をしりました。勝谷さんのおっしゃる通り今は国論を一つにして拉致された人達を救う時なのに「一つの意見にまとまるのは危険だ」とか「日本人も悪い事をしたから・・・」とか訳のわからん事を言っている北朝鮮の意見を代弁しているとしか思えないマスコミ、文化人たちの口車に乗らない様に今一度自分の気持ちを確認しました。全ての拉致された日本人が戻ってくるまでこのシールを使いたい。
■今朝、11/26文化放送でこのシールと運動のことを知り、早速ネットで調べました。この運動と趣旨に無条件に賛同します。被害者の救出を支援しようという全国民的盛り上がりはさらに高まるものと思います。具体的に何かこの気持ちを表す方法を模索しておりましたが、気持ちさえあれば誰でも出来るこの方法(運動)に喜んで参加させていただきます。
■微力ながら応援させていただきます。
■主旨に同感です。健康に留意し頑張ってください。
■自分で作ろうと思いましたが、やはりこちらにお願いすることにしました。親姉弟、友達に分布します。宜しくお願いいたします。
■何も出来ませんが、このシールを購入することによってささやかですが、少しでも被害者の方々などの役に立てればと思います。
■北朝鮮に拉致された被害者の方々全員の帰国を心よりお祈りします。
■今朝、文化放送「チャレンジ梶原放送局」での勝谷誠彦さんのお話お聞きしました。殿下さまはじめ関係各位、益々寒さも厳しくなることと思いますが、どうぞお体に気をつけて頑張ってください。
■自分のサイトもブルーリボンを付けています。こちらでも微力ながらお手伝いさせてください。
■いつも”殿下&勝谷”さまのHP楽しく拝見しております。すぐにでも注文しようと思っていましたが、週末出張等重なりPCを使う事ができず。・・・とりあえず1セットですが注文させていただきます。これからもがんばってください!!
■今朝ラジオで聞きました。微力ながらこのシールを友人知人に手渡し使ってもらうことから参加させていただきます。何かお手伝いできる事があればさせて頂きますが・・・・50代後半のおばさんが出来る事はありますか。
■ブルーリボンを胸に着けるどころか、シールさえ勇気が要る田舎のおばさんですが、今朝のテレ朝ワイドショー出演の吉田某には本当に腹が立ちました。やはり出来る事から何かしなくては!一個人にもそうゆう機会を与えてくださった殿下に感謝して....発送作業ごくろうさまです。
■個人の小さな力を集め、大きな波へ。少しでもお役に立てたらと思い
注文致しました。年を取るとともに思考ばかりで行動する事も無く、ごく近い身の回りだけの社会を社会とし、何をしたら良いかも判りませんでした。そんな時ラジオの番組でシールの話が流れているのを聞き年賀状で皆にアピールしたいと、小さな小さな行動をおこしました。宜しくお願い致します。■小泉総理が外務省にハメられた9月17日以来、拉致被害者及びその家族の苦しみとを思う心と、史上最低の国の指導者金正日に対する怒りは益々増幅してゆく。こうした気持ちを何かにぶつけたいと思っていた。
■本日11月26日午後受領致しましたが、友人にせがまれてアットゆう間に無くなりましたので追加注文を致します。
■この運動が長く続く事を祈り、また応援していきたいと思います。私にできることを探して、私もはじめていきたいと思います。
■何らかの形で参加したいと思っておりました。今後とも宜しくお願い致します。
■これまで、北朝鮮による拉致問題についてあまり真剣に捉えてこなかったことに対する自戒もこめて、できることからやってみようと思いました。このブルーリボンシールの頒布は自分の意志を表すのに非常に良い手段になると思います。また、このような機会を作って下さった関係者の皆様のご努力に尊敬と感謝の念を持っています。
■私は残念ながら心臓病と家業の不景気におわれ、体力も金力もありませんが、拉致問題は、絶対にあるのに何で解決できないかとずっと気を揉んでおりました。そういう一般人は沢山いると思います。みんなで声を大きくしてゆきたいものです。
■被害者の方々、ご家族の方々、支援者の方々だけのことではありません。日本の、世界のみんなのことです。その一人としていっしょに運動に参加しようと思います。たいしたことができなくて申し訳ありませんが、手作りブルーリボン付けさせていただいています。かわいいブルーリボンシールも楽しみにしています。私からもブルーリボン運動を語っていくことくらいはできると思います。拉致被害者の皆様、ご家族、この問題の解決、今後のご多幸を心よりお祈り申し上げます。
■日々の運動、お疲れ様です。ブルーリボン運動に微力ながら参加しますので宜しくお願い致します。
■すいません、たった2セットで。自分、あまり年賀状出す人がいないので、家族、親類合わせても2セットくらいなのです。個人としては余りに無力で小さな自分ですが、このささやかな運動を大きなうねりにする為の歯車の一部にでもなれれば、非常に光栄です。一日でも早く、一分でも早く彼らが無事帰国できん事をー
■少しでもお役に立ちたいです!お忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願い致します
■お世話になります。自分自身、真っ当なことが何か忘れないためにお願いします。
■毎日、報道を見ています。1980年後半だったでしょうか、私が高校生だったころお昼のワイドショーで蓮池薫さんのことをテレビで放送していました。(このころから北朝鮮につれていかれたのではといわれていました。)当時、まだ私自身まだまだ子供でしたし、半信半疑でした。もし、本当にそうであるならNHKや朝日新聞などのマスコミが大々的に放送するだろうなと思っていたからです。しかし、最近拉致関連の本を読んでいるとそのマスコミ自体が報道に積極的ではなかったことが分かり愕然としています。 なんとか、拉致被害者全員を救出したいと強く感じるようになりました。
■ ”何も力は無いし・・”という理由で本当に何もしてこなかった私ですが、同じ日本人として拉致された方々が全員無事戻られた時に胸をはって喜ぶことができるための、最初の一歩だと思っています。
■私も微力ながらお力になりたいと思います。お体お大切に。一緒にがんばりましょう。
■心から応援いたします。できるお手伝いをいたしたく、申し込みましたので、よろしくお願いいたします。
■私には何もできませんのでせめてこのシールを友人・知人に配り、カード類に貼って私の周りの人々の中からこの問題がいつまでも消えないようにしたいと思います。
■お疲れ様です。あなた方の後ろには多くの人たちがついています。
■戦後、ナショナリズムを取り上げられてしまった僕たちが、もう一度それを手に入れ、確信するチャンスだと思っています。この国は“まっとうな”国でありたい。そのために、僕もこの流れの中に身を置く一人でなくてはいけない。2002年という年が、未来に語り継がれることを願っています。
■朝日新聞を拝見し、申込みさせて頂きました. 年賀状などで活用させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
■「ぢごくみみ」(映画のゴシップ)サイトからこちらを知りました。 少しでも何かができればと思います。
■殿下の働き、見ていて励みになります。
■普段の生活の中でブルーリボンをどう使っていくことができるのか考えたりしていましたが、今回のシールで自分だけでなく周りの友人たちにも広げることができそうで大変うれしく思います。年賀状に貼って送りたいと思います。
■新潟のサッカーチーム(アルビレックス新潟=北朝鮮の代表選手も在籍している)を愛する者として、新潟で起きたこのような事件は他人事とは思えない。一日でも早く、被害にあわれた方が全員、日本に戻れることを願っている。
■この非道な事件に対し、微力ながら協力させて頂きます。
■この非道な事件に対し、微力ながら協力させて頂きます。
■運動のお世話ご苦労様です。2セットと少数ですが注文します。なにしろ年金生活ですので。リタイヤして時間はあります。神戸方面で署名運動などあればお手伝いしたい気持ちです。
■応援しています。私も何かできることはと考えていました。
■「何かしなければ」と思い、申し込みました。今まで何も知らない、何もしない自分が恥ずかしいです。ご家族を含め、拉致被害者全員の帰国をお祈りしています。
■失われた時を少しでも償うために、世論の一助として申し込みます。誰でも被害者になる可能性があった、いや今でもあるかもしれません。いくら忘れっぽく平和ぼけした日本人でもいい加減国家のありかた、政治家の裏表を考えないとたった一度の人生が台無しになります。
■先日、長年親しくしてくださってる友人から、ご兄弟が拉致被害者であることを初めて聞かされました。それまでは、ニュースなどの拉致報道に、悲しかったり、くやしく感じたりはおりました。けれど、身近な友人のご兄弟もと伺ったときには、からだがふるえました。ましてや、ご家族はもっともっと大変な思いをなさっているのだろうと思います。こんなやすやすと言葉にはできないほどだと思います。
ご兄弟を帰してもらえない友人のために何ができるかと考えておりました。すすんで参加させていただきます。
職場やプライベートの友人ももっと関心を持ってくれるように、日本国民の声がもっと大きくなるようにと願っいつつ、ブルーリボンシールをせっせと貼り続けます■11月27日の朝日新聞社会面に掲載された記事で、このリボンシールの事を知りました。このシールはデザイン的にも使いやすいと思いますので、一連の拉致問題や国交正常化の早期進展を願い、今後郵便の封かんなどで使って行きたいと思っています。
■「チャレンジ梶原放送局」を毎朝、通勤の車の中で拝聴しており、この運動を知りました。自分の生活を不条理に変えられてしまった人達に少しはお役に立ちたいと思い些少ではございますが、申し込みを致します。ラジオでは字が分からないので、ここまで来るのに少し苦労しましたが、見つかって良かったです。
■拉致被害者の方々すべての人々が日本に無事帰国できますように微力ながら出来ることをしていきます。
■おきらくまだむのホームページを見て殿下の日記を知り、このブルーリボン運動の存在を知りました。殿下の行動力は素晴らしいです。1セットで申し訳ないですが注文させていただきます。
■ニューヨークタイムズ意見広告の募金をしてきました。わずかな金額ですがこんなにすがすがしい気持ちになれたのは久しぶりのような気がします。関係者のみな様、お体には十分お気をつけてください。
■全ての拉致被害者の方を取り戻すまで、息の長い意思表示を続けるために、シールをこつこつと貼り続けようと思います。HPを持っていないので、携帯の待ち受け画像にブルーリボンを貼りました。メールの署名にもブルーリボンを表示したいのですが、山本様から方法を伝授頂けないでしょうか。
■非力ですが、少しでもご協力できればと思い申し込みました。周囲の人にもこの運動のことを伝えていきたいと思います。どうぞ無理をしてお体など壊されませぬよう、ご自愛下さい。
■あなた達の趣旨に賛同します。頑張ってください。
■おくればせながら、ささやかに、共感をもって連帯させていただきます。
■わずかですが、協力させてください!!年賀状や手紙に是非貼りたいと思います。
■ささやかな協力しかできませんが、何もしないよりもマシですよね。皆さん、大変でしょうが、がんばってください。
■前に1セット送ってもらったのですが、いろんな方にあげているうちになくなってしまいました。で、もう1セットお願い致します。
■今日、意見広告の募金をしてから、そこのHPを見にいきました。そこから巡り巡ってここに来ました。ブルーリボンシール、私も使わせていただきます。9月17日以来「拉致問題」には大きな関心を持っていましたが、今日初めて自分も少しだけ何かできたと言う気持ちです。これからも皆さんの活動を心から応援していきます。
■100人近くにも及ぶ可能性のあるというすべての被害者が一日も早くご家族のもとへ戻ることができますように、お祈りしております。
■毅然と交渉しながら、アジアの一員としての友好を我慢しながら追求したいものです。家族崩壊の今日、改めて『家族』とは何かが問われていると思います。精神のレベルを高めてこのブルーリボンの現実を注視し続けます。
このページの責任は山本にあります。ご連絡はこちらまで。