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MESSAGE6
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ブルーリボンシールの注文メールに添えられた皆さんからのメッセージの一部です。
氏名等は略させていただいてます。また個人が特定されるような部分も略させていただいてます。
掲載しきれないほどいただいています。ありがとうございます。(責任:山本)
■救う会の議論版をずっと読んでばかりでなにもできなくて申し訳ないと思っていました。年賀状に貼るシールいいアイデアです.助かりました.バンバン貼らせてもらいます.手紙はがき書く機会も増えていいかも.日本国民は一枚岩です.皆救うからね〜〜
■年賀状に貼って友人、知人にブルーリボン運動のことを知ってもらいたいと思っています。1日も早い拉致被害者の救出を望んでいます。
■いつも報道を見ながら、自分にも出来る事はないかと考えていましたところ、某番組でこのシールのことを知りました。微力ではありますが、この運動をずっと応援しつづけ、この問題のゆくえをずっと注視していくつもりです。国内だけでなく海外の様々な諸問題に対しても無関心を装ったり無力(感)のままでいるのではなく、解決するために少しでも踏み出そうとする勇気の大切さがわかってきたような気がします。
■僕にできることはたったこれだけかもしれないけれど、みんなの気持ちが集まれば、この国も、そして北朝鮮も絶対に変わる!と信じてます。
■運動をなさっている方々を心から尊敬します。全ての拉致被害者の方の帰国を心から願っています。
■拉致事件のことは、サンケイ新聞でかなり前からとりあげていました。大韓航空機事件の時も日本人の名があがっていました。時は過ぎていきその間行方不明の人たちのことは気がかりでした。それなのに私は身近な事として活動してきませんでした。今思えば15年くらい前、スペインへ行ってたとき、若者が忽然と消えたという噂があった。あれは事実だったのか。是非協力したいです。できることから。今こそ我々の団結をあの国に見せつけよう。殿下さま体にきをつけて、宜しくお願いいたします。
■まず、自分の意思を明らかにするところから、皆さんと歩み始めたいと思います。わたしは、自分のホームページを持っています。ホームページにリンクも作りたいと考えています。よろしくお願いします。
■北朝鮮拉致関連ニュース、連日気になっています。金正日はもとより、今まで拉致を無かったことと言い放ってきた政治家、平気で被害者やそのご家族の方々のお気持ちを踏みにじる報道をする売国マスゴミや自称ジャーナリスト達に憤りを感じていました。そして被害者・家族の方々に対しては「早く北朝鮮に残してきた家族と一緒に日本に住めますように。応援しています。頑張って!」と心の中では常に思っていますが実際具体的に行動に移すことが出来ず大変申し訳なく思っています。ささやかながらブルーリボン運動に協力できればと思い、シールの購入を決めました。ブルーリボンシールを発案、そして実行に移してくださった殿下さま・山本電脳大臣様・他の皆様に心からの感謝の意を表します。
■いままで認知されていなかったことが、この数ヶ月でクローズアップされてきて、ずいぶん多くの人が共通の認識を持っているものと喜んでます。一部糞メディアには嫌気がさしますが。この運動がうねりのようになってあちらさんの体制を崩壊させてほしいですね。がんばってください。
■このような運動が、草の根から広がりだして、本当にすばらしいと思います。ささやかながら、私も協力いたします。
■家族みんなで支援しています。今、願いを込めて千羽鶴を、中1、小6、小2の息子達、夫の家族5人で折っています。必ず願いが叶うと信じています。
■署名活動も救う会のページより用紙コピペしてがんばっております!ブルーリボン運動をできるだけ多くの人に知ってもらうためシールは非常に便利だと思います。ありがとうございます。拉致被害者家族全員帰国まで力を合わせて運動を継続させましょう!
■周囲の人があまりに何も知らなさ過ぎるので、「このシールはナニ?」と言わせるためにも購入いたします。 スタッフの皆様どうぞお身体に気をつけて。
■はじめまして。この度HPを拝見させていただきまして、私のようなものでも、シールを貼ることにより何かお役に立ちたいと思い申し込ませていただきました。発送作業は非常に大変とは存じますが、何卒宜しくお願い申し上げます。私も、金正日宛に葉書を出します。
■遅ればせながら注文させていただきます。とても楽しみにしております。よろしくお願いいたします。
■このような活動が滞った状況を動かしていく大きな力となると思います。その活動に微力ながら協力させてください。私は、私の行動範囲のなかでブルーリボン運動を知ってもらうためにこのシールを活用したいと思います。
■7年前に北朝鮮へ旅行しましたツアーの中に“日本人妻”の兄とだという初老の紳士がいらっしゃいました 距離にして数キロのところまで来ているのに面会もままならず やっと最後の夜になって(まるで拉致されるように突然!)第三のホテルへ連れていかれ そこでやっと妹さんにお会いできたそうです翌朝 「元気そうで安心したよ」と微笑む姿に なぜだか涙が止まりませんでした一枚ですいませんが(貼って出せるキャパがそれしかないので あとはR-NETに寄付します)ヨロシクお願いします。
■パソコンが直って、やっと注文できるようになりました。年賀状にシールを貼るまで投函を待っていますので、どうか年内中に私の元に届きますように(笑)今までの自分の無知と無関心を心から反省するとともに、今後の活動に少しでもお役にたてればと思います。
■少しでもお役に立ちたいと思いました。本当に少ししかお役に立てない自分が情けないです。5家族の残されたお子さんたちとめぐみさん他の方々の早期帰国を願ってやみません。
■どんなことがあっても一人でも多くの拉致被害者の方が生きて帰国されることを心から願います。そしてこの国家テロ・拉致の責任追求と全容解明を徹底的に希望します。まずはブルーリボン運動の普及から・・・そんな思いでこのブルーリボンシールを是非年賀状に添付したいと考えております。同胞が声を殺して泣いている、同胞が祖国日本を母や父を思い泣いている、卑劣な拉致は絶対許さない。
■がんばってほしいという気持ちで,申しこみます.早く家族が1つになれますように!!
■日本人の一人として、全員帰国を心よりお祈りしています。
■発送作業など、ご苦労様です。1セットですが、自分なりに協力させて頂きたいと思います。お手数ですが、よろしくお願いします。
■テレビを見て泣いているだけで何もしていない。ブルーリボンを胸につける勇気も無い。こんな無力を恥じています。でもこのブルーシールのことを知り、クリスマスカードと年賀状に貼ろうと思いました。
■拉致被害者及び御家族の方々の切なる思いが1日も早く叶う事を願い、微力では御座いますが協力させて頂きたいと思います。
■今まで拉致事件について無関心で、ほとんど知識もありませんでした。そういう自分をすごく恥ずかしいと思っています。これからは、拉致事件がどのように解決されていくか、国がどれだけのことをしてくれるか、冷徹な目でずっと見つめていきます。国民一人一人の強い意志の視線は、きっと力になると思います。ブルーリボンのシール、ぜひぜひ使わせてください。よろしくお願いします♪
■殿下様ならびに勝谷閣下の日記を毎日拝読させていただいております。近年、これほどまでに日本人の気持ちが一丸になろうとすることはなかったのではないでしょうか。感慨深いものがあります。きっと、本来日本人が持っていた美点が拉致事件をきっかけに復活してきたとしか思えません。私もささやかながらご協力をしたく思います。年賀状に貼付して、そのうち一枚は親愛なる将軍豚(笑)に送りつけてやりたく思います。これから本格的に冬が来ますが、くれぐれもお体ご自愛ください。
■遅ればせながらよろしくお願いします。少しでもお役に立てれば幸いです。
■長い時間が、かかると思いますが、めげずに頑張って下さい。影ながら、応援しています。
■お手数をおかけします。ご苦労様です。どうぞよろしくお願いいたします。
■この拉致問題に対して自分も何かしたい、しなければならないと思い、申し込みをしました。私にできる事はほんのわずかな事ですが、これからもこの問題に関心を持ち続け、被害に遭われた方々を応援していきたいと思っております。このブルーリボン運動が実を結び、一日も早く拉致問題の解決の日が訪れることを願います。
■ブルーリボンを付けて拉致被害者の方々やご家族を応援したいと思います。また、この運動を広めたいと思います。
■個人的なボランティアなどはしておりましたが、社会運動的な活動には皮膚感覚的に合い入れないものを感じて、出来るだけ近づかないようにしてきた小市民です。今回、このシールで、始めの一歩を踏み出させていただこうと思います。今回の一連の報道を見聞きして、被害に遭われたご本人とご家族の方を心から気の毒に思わない日本人は一人もいないと思います。私のような、声無き大多数の人々の心や気持を行動に変えるきっかけを与えてくださったことに感謝します。
■こういう形でブルーリボンを普及できるとは……殿下、ありがとうございます!私は5人が帰ってきてから北朝鮮問題を考えるようになった初心者中の初心者です。まだ勉強が足りないところもありますが、精進していきます。
■小生、教員をしておりますが学生達にこの意義を伝えるために分け与えたいと考えております。
■某掲示板でこの活動を知りました。北朝鮮と腐敗売国政治家は本当に許せません。これからも頑張ってください。
■なんでもかんでもはってしまいそうです。届くのを楽しみにしております。陰ながら小さな応援をさせて頂けることに感謝します。
■ 思っていることをすぐにやる、本当に素晴らしいです有難うございます。
■ささやかな金額で申し訳ありません!少しでも早く被害者の方が普通に幸せなれるように、私もできる事から応援していきたいです。
■私の、小さな力でもなにかのお役に立てればと思い申し込みました。1日でも早く皆様に平和な日が来る事をお祈りしています。
■勝谷誠彦氏のページから飛んで参りました。拉致問題が、今回のように大々的にマスコミ報道される以前から(と言ってもほんの数年前からですが)気になっておりましたが、何をすることもできず、ただ傍観しているだけでした。でも、ささやかながらも拉致被害者の皆様とそのご家族のために協力させていただきたいと思っております。事務処理も発送作業も地道な仕事ですし、ご面倒なことだと承知の上で申し込みをさせていただきます。わずか1セットですが、お送りくださいませ。ボランティアとして発送作業に携わる皆様、よろしくお願い致します。また、皆々様方には風邪など召されませんよう、ご自愛くださいませ。
■普段年賀状は出さない主義なのですが、今年はこれを貼ってバンバン出そうかと思います。家族や同僚にも分けます。私にも協力できる機会を作って下さって、有難うございました。
■すべての人が平和で豊かに暮らしていける社会を作るために、出来ることは何かを考え、申し込みました。非力ですが、これをきっかけに自分に問いただしていきます。
■私のHPのトップページにもブルーリボン貼り付けました。こちらのHPにリンクするようにしました。がんばってください
このページの責任は山本にあります。ご連絡はこちらまで。