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MESSAGE3
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ブルーリボンシールの注文メールに添えられた皆さんからのメッセージの一部です。
氏名等は略させていただいてます。また個人が特定されるような部分も略させていただいてます。
掲載しきれないほどいただいています。ありがとうございます。(責任:山本)
■さしたる力も無い一般市民には、“ブルーリボン運動”を広げるぐらいの事しか出来ませんが(有本さんのお母様の活動に協力して、署名はしました)、このブルーリボンを日本中に浸透させたいと思っています。
■わたしの息子は怪しげな団体に(多分朝鮮系)に掠め取られています。本人が好んで身を投じている以上、息子を返せ!とさけぶこともできません。悲しくてやりきれないこの10余年でした。蓮池様が「弟の心の中に固い芯のようなものがある」といわれていましたが正にうちの息子も同じです。ご家族のご心痛、我が事のように感じております。一日も早くこの忌まわしい事件が解決されることを願って止みません。横田様が「どんな形でもいいから生きていてほしい」といわれていましたが・・・・ぼろ着をまとい、ガリガリに痩せて、真っ黒に日焼けした息子の姿は会うたびに悲しくて涙がとまりません。拉致ご家族の苦しみに耐えて闘っておられるお姿に励まされて、今日も死にたくなる気持ちを押さえてわたしも頑張って生きなくては、と思います。
■いつも応援しています。不当な圧力に負けないで、良識を大事にこれからも頑張って下さい。
■ともだちにもあげます。シール一枚のおもさ、リボン一枚のおもさ。帰国した5人とその家族と未だ帰らぬ家族を待つひとたちを勇気づけるだろうな。
■感謝いたします。
■殿下、応援していますガンバッテください。
■年賀状他、大学の授業で配布するプリントにもはらせていただきます。
■ご尽力に感謝、敬服いたしております。
■同じ日本人として微々たる力ですが、拉致問題解決に協力させて下さい。ニュースをみるたびに子を持つ親として胸が痛みます。
■これまでのご家族の苦労をTVで拝見しました。ご家族の悲しみ苦労に対してかける言葉も見つかりません。なおかつ、これまでほとんど拉致問題の状況を知らず無関心だった自分に腹立たしく思う程です今さらですが微力ながら私もブルーリボン運動に参加させていただきたく思います。たいしてアクセス数もない個人ホームページですが開設しておりますのでこのページもリンクをはらせていただいてみなさんに呼び掛けたいと思います。頑張って下さい。
■ 車、チャリンコ、携帯、表札等、目に付く所、動くものに貼っても余るので、仲間に配って、貼りめぐらします。
■小額での協力しか出来ませんが、御勘弁を!静かに静かに応援しております。
■大変な国との交渉に毎日怒りを覚えることの多いこのごろです。もし、自分の子供が拉致されていたら私も皆様方と同じ運動をしていることでしょう。何かお手伝いできることはないかと思っておりましたが、こういうことやカンパの送金などでお役に立てることを知り、ほんとにわずかなことですが、お手伝いの一端に加えていただきます。帰国された皆様のお子様を思われるお気持ち、察するにあまりあり、言葉で簡単に表現できません。ましてまだ帰国のめどの立たない他の被害者のご家族の皆様、おつらいでしょうが、ありふれた「がんばってください」としか言えません。どうか、日本国民の底力を信じて待ってください。お身体にはくれぐれもお気をつけください。
■「われわれ国民には蓮池さんの信頼の負託に誠実に応える義務がある」という言葉が胸に染み入りました。発送作業等、お手数をおかけいたしますが、シールの到着を心待ちにしております。よろしくお願いいたします。
■この運動が大きな成果をおさめる事を願っています。
■1セッのみで心苦しいのですが、よろしくお願いします。愛する子らが、そして私が、拉致されたと同じであり、あの時、不可解さに憤りを覚えながらも、何も行動をおこさず傍観者でいた自分を恥じています。
■何にもできませんが 年賀状にこのシールを貼ります いろいろとお忙しいでしょうが 頑張ってください
■心より応援します。これからもがんばってください!くれぐれもお体に気をつけてご自愛ください。曽我さん、蓮池さん、地村さん、横田さん、有本さん、その他70名といわれる被害者のかたが、ご家族でクリスマスできますように心よりお祈りしています。
■毎日拉致被害者の方々と家族のかたがたのご苦労を思うと、泣けてきてしょうがありません。わが身我が子がこのような目に遭ったらと思うと一部のマスコミの無責任な報道や無関心な人々が情けなくていたたまれません。私に出来ることはマスコミの報道に納得いかないときにメールで抗議をすることと、横田めぐみさんをはじめとしてまだ帰国されていない方々がお元気で日本へ帰ってくるまで祈り続けることです。微力な自分が歯がゆいです。世の中に影響を与えられる人々がこのことに尽力されることを本当に願います。皆さん途切れることなく拉致に遭われた方々の全員帰国まで祈り、行動いたしましょう。
■とくに横田早紀江さんの発言と姿勢には、いつも感心しています。最近のTVでは顔が、むごいくらいアップで映されます。早紀江さんは、めずらしくアップにたえるいい顔です。25年間の苦闘のなかで、人間として大きく成長されたのだろうと思います。国家に押しつぶされる人間の多さに、絶句します。
■今の私に出来るたった一つのことです。一人一人の想いが通じることを信じます。
■殿下さま、いつも日記読ませてもらってます。
■自営業ですので、顧客宛の年賀状と個人の年賀状に貼るつもりです。また、バイトの学生にも分け与え、クリスマスカ−ドと年賀状に使用するように命令?するつもりです。
■このシールを友人・知人の年賀状に、そしてかの『首領様』に貼って送ろうと思います。
国民が、政府が、外務省が一体となってこの問題を解決に導かなくてはならない。横田さんの言葉を必ずや実現させたい気持ちでいっぱいです!■毎日、憤慨したり、泣いたりして、北朝鮮関係のニュースを見ております。個人として何もできず、被害者の方に申し訳ないと思っていましたが、このような運動を展開することはとてもよいことだと思います。どうぞよろしくお願いします。
■微力ながら、日本人の信頼を取り戻す運動のお手伝いをさせていただきます。頑張ってください。
■いつも拝見しております。
■沢山ですから、皆にくばります
■シールならば、気軽に携帯などに貼れます。北朝鮮で、いまだ救出されずにいるだろう拉致被害者全員の生存を信じてそして帰国した5人全員が一日も早く家族に会える事を祈り、思いを込めてシールをはりたいです。
■北朝鮮に捕われている拉致被害者のご家族が早く帰国できますように!
■しばらく前からパソコンの壁紙と携帯電話の待ち受け画面をブルーリボンにしていますが、そんなものはあまり他人が見るものではないし、もっと「対外的に」アピールできるところにリボンを使いたいものだ、と思っていました。シールを送っていただいたら、年賀状はもちろんいろいろなところに貼って、人から「このシール、何?」と聞かれたら、つたない説明ながら私が説明して、拉致被害者支援の輪を広げたいと思います。
■立上げから頒布までの速さに感じ入りました。なんという実行力!!
関係者の方々の熱意と、真摯さに頭が下がります。ご苦労様です。たいしたことはできませんが、私は、シールを買って、貼って、送って、広めて、この運動を盛り上げます。蓮池さん、地村さん、曽我さんはもとより北朝鮮に拉致されている方達を我々の祖国に取り戻す日まで(そして金豚を倒す日まで)頑張りましょう。でも身体には気をつけてくださいね。(特に生命には。駅のホーム、暗い夜道などにはことの他気を配ってください。半分本気で心配してます)■ご家族を含め拉致被害者全員の帰国を祈っています。少しの購入ですが、一枚一枚無駄なく、有効に使います。
■殿下の勇気ある行動に深く胸を打たれました。私も、わずかではありますが行動で意思表明したいと考えます。シールは、枚数も十分に多いので、友人知人に趣旨を説明して理解者を増やそうと思っています。
■日本国の一国民として、ブルーリボン運動を指示します!被害者も方々が一日でも早く平穏な日々を遅れる日が来る事を祈っています。頑張ろう!
■ Paint It Blue!!
■日々のご奮闘に頭が下がります。1日でも早く全ての拉致された方の救出を願います。日本人として当然です。北朝鮮には、常識が通用しないので大変だとは思いますが・・。北朝鮮の拉致は、明らかに国家テロです。金正日体制が崩壊すれば、北朝鮮国民も「拉致国家テロ」をいずれ知ることになります。拉致の被害に遭った全ての方が、無事日本に帰国をすることを望みます。
■殿下、そしてスタッフの皆さま、少ない注文で申し訳ない!年賀状には直に印刷してしまうので、それ以外のもの、そして友人知人に分けたいと思います。金は無くても心意気はある人は、消しゴム版画で、身に付ける用リボンのデザインができると思いました。消しゴムが長方形だから、下の三角部分を削るだけでOK!(でも、シールの方がかわいいですね)。
■10月7日、日本橋公会堂の集会で青年の会の人達にいただいたリボンは、安全ピンから離れてしまいましたが、今では手製のリボンをカバンとPCのモニターにつけています。シール、色々なところに活用させてもらおうと思いますので、まずは1セットから、よろしくお願いいたします。
■過去にも数々の重要な政治問題はありましたが、この問題だけは人事とはとても思えません。そうかといって具体的には何もしてこなかった自分を恥じていましたが、そんな私でも異議申し立てのできる運動を起こして頂いてとても感謝しております。
■皆様の活動に頭が下がります。数が少なくて申し訳ありませんがよろしくお願いします。
■いろいろ思うところはあるのですが、うまく文章にできません。とにかくこの運動に参加したく申し込みました。
■殿下様のこの企画を全面的に応援します。
■殿下と閣下のコラム毎日楽しみに 読まさせていただいております、これからもお二人のご活躍期待しています。
■拉致された、皆様(未確認も含む)の悔しさを思うに涙が止まりませんその悔しさをばねに、頑張り抜かれた精神力に頭の下がる思いです。我々も、その頑張り抜く精神力を見習いたいと感じています。
■拉致被害者のために少しでもお役に立ちたいと思っています。これからもこの運動が広がっていければと思います。頑張ってください。
■とにかく、意思表示だけでもせねばと思いました。
■遅れ馳せながら申し込ませて戴きます。大げさな宣伝活動はできませんが、シールを買うことはできます。年賀状に貼りまくりますよー。今「TVタックル」で社民党の議員が出てます。北朝鮮に送ってしまえ〜。(失礼致しました)
■拉致被害者の方々と年齢が同じぐらいです。被害にあった人・あわなかった人、それはもう運ひとつ。他人事とは思えません。できることから何か始めたいと思います。よろしくお願いします。
■拉致被害者の方、そしてその後家族の方達の長年の心労は計り知れないことと心痛む毎日です。募金や署名はもちろん自分に出来ることを少しでもやって行きたいです。一日も早い全員の帰国を心から祈っております。
■お店をやっています。今年のクリスマスギフトのラッピングはブルーのリボンを使用します。1日も早く,皆さんが御家族の元に元気な姿で戻られる事を、日本海に面したこの土地からお祈りしています。この運動を立ち上げて下さって、ありがとうございます。
■兵庫県北部・但馬(たじま)地方に住む梅谷といいます。豊岡市、竹野町、香住町、浜坂町という日本海に面した兵庫県の北の4市町は、北朝鮮からの不審船問題が他人事ではありません。勝谷さん、そして安田殿下の意を受けて、僕のふるさと但馬地方でも、いち早くブルーリボン運動を展開していきます。どうぞよろしくご指導下さい。(勝谷さんに、香住町での地酒列車にお出でいただき、講演をしてもらいました。)どうか、殿下も、お身体に気をつけて、頑張って下さい。またお便りいたします。
■ご苦労様です。一刻も早くの解決を願っています!年賀状にも貼りたいと思いますので、よろしくお願いします!がんばってください!
■力もなにもない私ができることは、これだけかもしれません。でも「小さなことからコツコツと」ですよね。
■日本人はどっかの国のように上から押さえつけられなくてもこんなに「団結」できる、ということをかの国のおっさんに教えてあげたいものです。日本中がブルーリボンだらけになりますように。
■今の自分に何が出来るのか、何かをしたいと考えていました。このシールをきっかけに参加できる事を嬉しく思います。
今後、ブルーリボン運動を支援していきたいと思います。■勝谷さんの日記から来ました。わずかですが支援になればと思います。
■これから忘年会・新年会で人に会う時に配って協力を呼びかけようと思います。1500枚、さばききるぞー。
■メッセージ : 毎回毎回「いよっ、待ってました!」の気分で拝見させていただいております。なかなか言葉にできない怒り、悲しみを見事なまでに言葉にしていただき気分爽快でございます。今回のブルーリボンシールのことでさぞやご苦労されたと思いますが、殿下のこの行動が世界中の同じ志を持った人々の心に届くことを願いつつ、微力ながら応援させていただきます。寒さ厳しき折、お体には気をつけて・・・!これからも欠かさず読ませていただきます。
■1セットだけで申し訳ありません。少しでも自分の出来る事をしたく、お手数をおかけします。ずっと、マスコミの拉致被害へのほっかむりにむかっ腹をたてていました。今やっと正常な方向に戻りつつあるように思います。陰ながらですが、応援しています。是非、頑張ってください。
■ただ見ているだけではなくて、なんらかの行動をと思い、シールを使用させていただきたいと思います。
■微力ながらブルーリボン運動に力添えしたいと思います。
■NY timesの意見広告にもカンパします。ぜひ方法をガイドしてください。
■どこまでも死ぬ程応援します。
■拉致された方々と同世代の者です。これから何十年かかるかわからない感じがしますが、生きている限りできることをやっていきたいと考えています。お手数をお掛けしますが、ご送付どうぞよろしくお願いいたします。_(_^_)_
■殿下と閣下のHPは出張や旅行以外は毎日拝読させて頂いております。思えば今年のWCが転機でした。あの韓国の汚い試合に日本の新聞やTV等のマスコミが揃いも揃って「韓国マンセー」。どこかおかしいそう思ってネットでいろいろ調べました。目からうろこの思いだった。WCなぞ失敗だと思っていたけれど、アレがあったから現実に気が付いたと、言えます。その意味では成功だったですね。今後も身辺に十分ご注意くださり、尚一層のご活躍を祈ります。
■新潟市民です。横田めぐみさんと同い年の弟がいます。寄居中の女の子が行方不明になったというニュースを聞いてから、ときどき「見つかったのかねえ」と家族で話していましたが、拉致と判明してからも、その前も、気にしつつ、何もしてこなかったことを心苦しく思い、今更ですが、何か出来ることはないかと考えていました。家族で年賀状にシールを貼ります。外出するとき、かばんやシャツの襟とかに付けられそうですし。このシールの企画を実現してくださった皆さま、ありがとうございました。拉致被害者の方とご家族の無事と一日も早い帰国を心から祈っています。
■日本国民のひとりとして、私ができることの第二歩目です。(一歩目はネット運動参加)拉致被害者全員の生存と早期救出を心からお祈りしています。
■どうぞよろしくお願いします。
■この善意と良識が世界に届きますように。私もささやかながらできる範囲で広めていこうと思います。
■時には正義も必要です。
■友人の携帯に張りまくりたいと思います。年賀状も名詞にも。もらった年賀状にこれが張ってあったらスゴクうれしいかもしれません。流行るといいですね・・・。
■がんばってください。応援してます!
■拉致被害者の5人の方が帰国されてから一ヶ月が経ちました。日本という国全体はもとより、私自身が今までこんな重大な事件、問題に関して無関係でいたこと、知ることもなかったこと、今思えばとても恥ずかしいです。多くのみなさんが既におっしゃってますが、これは国全体の問題。みんなで少しでも興味を持ち、できることを探して、被害者を救えたら・・・と思います。
■私達の心にも傷を残した北朝鮮のやり方は絶対に許せません。この事件を自分の中で風化させないために、毎日青いものを身につけています。こういうシールができるのを待っていました!色々なところに添えて、全部使い切ろうと思います。
■名前、メルアドを公表されての活動に敬服いたします。これから殿下に様々な圧力がかかってくる可能性が高くなるのではないかと、危惧しております。拉致事件があったと理解しながら、何ら行動をおこさなかった私たちにカツを与えてくださったことに感謝しています。今度は私たちが動いてゆく番ですね。
■5名の方が帰国されたその日、私はたまたま有給休暇をとっていました。生中継されるその映像を見て涙しながらも、心のどこかで「画面の向こうの他人のニュース」にしか見られない自分にも気づき、苦しんでいらっしゃるご家族や拉致された皆さんの姿に、簡単に涙を流している事に何ともいえない自分への悔しさを感じ、そして恥ずかしさを覚えていました。ぜひこのシールから、私の一歩を踏み出させていただきたいと思います。
■ブルーリボン運動を応援します。自分でリボンを買うだけならお金のない人でも出来ていいアイデアだと思います。シールは名刺や年賀状に貼ります。自分では青だけではさみしいので、他の色とも組み合わせて身につける時もあります。
どなたかデザイナーの方、こういう時こそ、最高の青でちょっとしたペンダントとか作ってくれたらいいのに。ピンでとめるブローチなどが苦手なので、ブルーリボンのペンダントやチョーカーがあると有難いです。胸元まで鎖のある大きいものと、襟元から鎖骨にくる小さいタイプとクビにぴったりするものと三種類位あれば、どれかを常につけられます。土台は錫や銀で、青い部分は七宝焼きでもエナメルでもガラスでも木製でもなんでもよいです。■ブルーリボン、自分のHPにもはらせていただきました。拉致被害者の方々、家族の方が一日もはやく帰国できる日を信じています。日本中に、この運動を広げていきましょう!
■今朝の殿下の日記を見てびっくりしました。初日完売ですか・・・私も、日本人の魂を見くびっていた一人かも。この注文者リストは、すなわち賛同者の署名リストでもあるわけですよね。氏名等を公開するのは問題があるかもしれませんが、少なくとも、何人から注文があったのか、その数だけでも公表してください。できるだけ多くのマスコミの目に触れる形で。#週刊金曜日の定期購読者数より多いんじゃないかな(笑)
もう一つお願い・・・多少の配送の遅れは一向に構いません。ただ、年賀状には使いたいので、年内にご恵送いただければ幸甚です。■いい運動を思いつかれましたね。湾岸戦争の時の米国で、兵士を送り出した家の玄関に黄色いリボンが掲げられたという話を思い起こしました。「幸福の黄色いハンカチ」という名画をも連想させられます。ところで郵政省が年賀状でやらなくてよかったと思いませんか。
■「日本人をかえせ!!!」応援してます。頑張ってください。
■こんな形でしか支援出来ませんが、今回の応募が何かのお役に立てばと応募させて頂きました。
■何か私にもできないかと思っていたところでした。第1期のシールには乗り遅れてしまいましたし、ほんのわずかなことしかできませんが、ぜひ参加させてください。
■人々が自ら考え行動する、この運動に心から賛同し、広める一環となるべく、注文いたします。日本人の誠を感じます。がんばってください。
■はじめまして。私のHPにもブルーリボンつけました。シールも是非いろんなところにつけたいと思います。初回は売切れとのことなんで気長に待ちたいと思います!(笑)
私自身、拉致問題というのは、もう10年以上も前から知っていたのにもかかわらず、何も出来なかったです。「身寄りのない人」を狙うことも知ってたので、身寄りもなく一人暮らしである私は怖くて行動に出ることができませんでした。申し訳なく思っています。
昔、高校受験の為夜中にラジオを聴きながら勉強していました。チャンネルを変えようと周波数を合わせていた時、不思議な放送が聞こえてきました。同じトーンで似たような言葉をずっと言っていました(女の声)。ハングルであることはすぐわかりました。それはずっと続いていました。子供ながらにこれはあまり良くないことなのかも…と気づき怖くなってラジオを切りました。この放送が気になり、後日また同じ時間にラジオをつけてみても何も流れてきませんでした。
それから数年経って、テレビでの北朝鮮の特集で、それは、暗号(数字)の放送だと知りました。あんな田舎(当時は静岡)にさえ、放送が入るのか!工作員が近くにいるのか!?と不安になりました。なので、ホントに北朝鮮が怖くて何も出来なかった…。
と言い訳ばかり書いても仕方ないですね(苦笑)。これからは、私のできる範囲でできる限り拉致問題の解決に向けた運動に参加していきたいと思っています。長々と失礼いたしました。
これからも頑張ってください!■日本国民として、正面からこの問題と向き合わなければならないと強く思います。
■拉致被害者達の救出を心から応援しています。一日も早く拉致被害者達やご家族の皆様の願いが叶うようにお祈りします。
■時折、横田めぐみさんのことをワイドショー等で取り上げているのを見て、気にしてはいたのですが、これまで何の行動も出来ずにここまで来てしまいました。だから今、拉致被害者、家族会、拉致議連の方々の応援を何らかの形でしたいと思い、私でも出来ることを探してこのページに来ました。
■積もり積もって大きな力の一部になる事を期待します。大変でしょうが頑張って下さい!
■ポートしたいと考えておりました。シールを無駄にしないためにも購入は、1セットですが、その他にささやかながら寄付金をそえ送金したいと思います。応援し続けます。ガンバッテ下さい。
■何一つ力を持たぬ身ではありますが、少しでもと思い、参加させていただきます。頑張ってください。
■運動の趣旨に賛同させていただきます。
■完全解決まで、怯まず、継続の灯を燃やし続けましょう!
このページの責任は山本にあります。ご連絡はこちらまで。