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MESSAGE2
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ブルーリボンシールの注文メールに添えられた皆さんからのメッセージの一部です。
氏名等は略させていただいてます。また個人が特定されるような部分も略させていただいてます。
掲載しきれないほどいただいています。ありがとうございます。(責任:山本)
■殿下さまを始め、この運動を私達にも参加できるようにご尽力下さった皆様の熱いお気持ちに、心から感謝申し上げます。
こういう運動、及びそれに参加すること、そして、参加することで自分の気持ちを表現することが可能な国の民であることの有難味が、拉致被害者そしてそのご家族の皆様のお話や、北朝鮮の実情を伺うにつけ、身にしみて参ります。
是非シールを購入致したく、ここに申し込み致します。どうぞ宜しくお願い申し上げます。1セットの購入で少ないことが申し訳ないのですが(送ることができるカードの枚数が3000枚もないものですから…)、その分、この代金を振込みに行ったときに救う会等にカンパを送金してくるつもりです。
最後にひとつ…つい最近までこれほどまで酷いことだとは知らずにいた自分自身について、ご家族や共に運動なさっている方々を含めた被害者の皆様に心からお詫び申し上げます。ごめんなさい。本当に今までごめんなさい。■ご苦労様です。
私は田舎の小さな村で1才の子供の子育て中の専業主婦です。この9月17日以降、なぜ私は今までこのことを知らず,知ろうともせず、何もせず今まできたのだろう、と拉致被害者の方とその後家族の方に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。今は関連の書物を読んだりTVを見て情報収集をしながら,自分には何ができるか,何をすべきか考えています。■毎日HPを拝見しています。是非1セット購入したいと思います。この拉致事件に人としてそして日本人として心を揺り動かされ、同時に世界の幾多の名も知らぬ善意の人々との連帯を思うようになりました。世界にはこういった理不尽極まりない出来事が常に、多くあるのだと思います。これまで取り立ててそれらに積極的に関わっては来ませんでした。ですから、今回いままでと逆の立場になった時 すぐに理想的に世界中の理解と応援が貰えないとしてもよく分かります。ですが今は拉致問題を毎日、毎日考えて行動しながら、世界のどこかで別の問題に私の至らない分も誰かが取り組んでいる、と思います。だから拉致問題に関してはその誰かの分も私が努力しなければ。そう思うのです。どうぞ宜しくお願いいたします!
■素晴らしいアイディアだと思います.よろしくお願いします.
■自国民がさらわれたという非常時においては、左翼の人も右翼の人も、思想や信条を超えて行動すべきだと思います。振り返れば、阪神大震災の時に、救援活動を続ける自衛隊の目の前で「自衛隊は帰れ」というアピールを行ったという社民党のメンバーは人間のくずです。炊き出しを行っていたという、山口組の面々の方がどれほど人間らしかったかと思います。シールを目にすることで、一人でも多くの方がこの問題に目を向けて行動を開始してくれたらいいと思います。殿下もがんばってください。
■ささやかながら協力します
■運動を広める事で東アジアに展望が開けるとおもいます。
■1枚だけですが、参加させて下さい。
■怒りの矛先をどこに向けてよいのか分からない中、実際に行動を起こしてくださる方がいらっしゃるのは非常に頼もしく思っております。私も自分のホームページにブルーリボンを貼りました。ささやかではありますが、応援し続けようと思います。
これからもがんばってください。■3年程前より拉致被害者の集会等に参加しておりましたが、漸く世論も動いてきたようです。 皆様の行動に一国民として嬉しく思い感謝致します。
■私たちの気持ちが形になった、それがとても嬉しいです。元旦には各家庭にブルーリボンが舞うのを想像して楽しみです。
ありがとうございます!!■素晴らしい実行力、感服いたします。どうかお体も大切に…シール楽しみにいたしております。
■これならば私にもお手伝いできそう。応援しておりますです。
■シール完成おめでとうございます。私も微力ながら1セット注文させていたただきます。
発送は殿下お一人で大丈夫なのですか?プー太郎のおやじ故もしよろしければ御手伝い致しますが。■ 2,3週間前から近所の手芸屋で青色だけリボンが在庫ありません。偶然かもしれませんけど。
私は、青いリボンを「叶結び」で鞄の持ち手につけています。 願いが叶いますように。。。■獅子奮迅の情報提供とご活躍ありがとうございます。 年賀状に使用させていただきます
■失踪時の横田さんと同じ年の娘を持つ母として、今回のことに関して我が事のように案じています。今までの自分の無関心を恥じるとともに、少しでも何かできればと考えておりました。携帯ストラップにブルーのリボンをつけていましたが、それだけでは足りないように感じておりましたので、今回のシール頒布はとても嬉しいことです。頒布に関わってくださっている皆様には大変感謝しております。一日も早く被害者の皆様とそのご家族が帰国できることを心から願いつつ、申し込ませていただきます。
■毎日読ませて頂いております。ここ宮崎も2名の方々が「拉致」されたとされています。決して他人事ではありません。「自分に出来ること」を自分に問うて、ここまで来ました。殿下様におかれましてはおそらく想像以上に大変な作業になりましょうが、被害者の皆様のために何卒宜しくお願いいたします。頑張りましょう!
■ささやかですが、申込み致します。関係各位のご努力に、万感の敬意を表します。
■友人にも配ってあげます。被害者全員が戻る日まで、どうぞ頑張ってください。
■はじめまして! 勝谷誠彦さんの日記から殿下さまの日記を拝見し、こちらとの出会いをいただきました。HPにもブルーリボンを置かせていただいています!到着たのしみにしていますね!!はやくみんなに配りたい。
■純粋に、拉致された方々とその家族たちが一日も早く日本に戻れるよう、祈っています。殿下、閣下、山本電脳大臣をはじめ、運動を始められた方々、がんばってください!
■ご苦労に敬意を表します。
■応援しています
■殿下の日記を毎日読み、日々北朝鮮への怒りを新たにしております。今後とも頑張ってください。大いに期待しています。
■勝谷さんの日記から来ました。ささやかですが、趣旨に賛同してクリスマスカードや年賀状、名刺に貼ろうと思います。よろしくお願いします。
■殿下、閣下のご活動を注視しているものとして、ささやかながら協力させていただきます。殿下、閣下におかれましては、これからもご存分になされますよう
■めぐみさんとほぼ同年です。ご両親のこれでの悲しみ、ご苦労を思うと黙ってはいられません。日本の主権を脅かす重大な問題でもあります。声を上げて応援するつもりです。
■殿下さま、初めましてです。このシールを貼って、金正日委員長さまに年賀状が書けるとは、考えただけで楽しいですね。絶対見て頂きたいモノです。もちろん普通の年賀状にも貼ろうと思います。しかし、こんなに事態が早く進行しようとは。素晴らしい事ですね。日本は、我が祖国は、確実に間違い無く変わって来ている。この時代に生まれた事を感謝したいと思います。この件は本当に有難うございました。シールが届くのを楽しみにしております。
■977年11月15日生まれの25歳です。横田めぐみさんが拉致らされた日に生まれました。私が生きてきた年月そのものが拉致被害者の方々の苦難の年月であったかと思うと、心が引き裂かれるような痛みでいっぱいです。まずはできることからと思い、早速申し込ませて頂く事にしました。被害者の方々がお元気に飛行機のタラップから降りられる日を切に願っております。応援しつづけます。頑張りましょう!
■拉致問題がすべて解決するまで支援し続けます。
■ブルーリボン運動に参加したいと思いつつも、どのような形で参加、貢献してよいかがわからず何もしておりませんでした。このような形で参加できる環境を整えてくださったことで、大変微力ながらも、この運動に参加し貢献したいと思います。日本人は飽きやすいといいますが、今回の件を忘れさせないためにもペタペタといろんなところに貼り、伝播していきたいと思います。
では、これからも体調、テロに十分お気をつけになってくださいませ。応援させていただきます。■国民を代表していろいろ活動していただいて有難うございます。
■少しでもお役に立てばうれしいです。
■及ばずながら協力させていただきます。いろいろな形で拉致被害者帰国を訴えていかなければならないと思いますが、こうした誰にでもできる形での運動はかなり効果があると思います。
発送作業等大変だと思いますが、どうぞ頑張ってください。拉致被害者とそのご家族の方々の一日も早いご帰国を心より祈念しております。■殿下、並びに股肱の重臣の皆様、ブルーリボン運動に参加させて頂ける機会をいただきまして、有り難うございます。外に出て声を上げることは無いであろう私のようなものでも、気持ちだけはせめて皆様と共にありたいものです。仁と義を忘れていない日本人として。末筆ながら、身辺重々お気を付けください。畜生に道理は通用しませんから。
■企画、作成、頒布作業ご苦労様です。地道に配布していこうと思います。
■殿下様、勝谷様のご努力、ブルーリボン運動を支持いたします。
ささやかながら協力させていただきます。■1枚では、あまり役に立たないとは思いますが、金欠なのですみません。今後、街やお店に置いて貰ったり(ユニセフのカードのように)して、もっと沢山の人が買える様にできたら良いなと思います。どうぞ頑張って下さい。
■言葉の力と行動の力を併せ持たれる殿下に敬意を表します。友達少ないので使い切れそうにはありませんが、せめてこれくらい。
■私たちは、余りにも無関心過ぎた。同朋がこのような辱めを受けている事すら、ほとんど知らなかった。その罪は、償っても償いきれるものではないが、それでもできることはあると思い、今回のこの運動に参加させていただくことを決めた。一人一人でできることは本当に小さいが、多くの人間が一致した目的のために行動を共にすれば、必ず事態は動くと信ずる。我々日本人の「本気」を北朝鮮に見せつけ、一刻も早く拉致被害者全員(死亡されたとされる方々、公式に認められていない方々)と家族の帰国を実現させるべきである。
追伸 殿下様および父子印刷会社様。ありがとうございます。■シールを注文するという形で、このブルーリボン運動に参加できる機会を与えてくださった殿下以下の皆様に深く感謝いたします。
■待ってました!
■卑しさを微塵も感じさせない清々しい運動に賛同いたします。
■ブルーリボン運動に参加したばかりの32歳の主婦です。私のHPにリボンを飾ったことで、友人たちにもこの運動を確実に広げていけていますが、更に海外に住む友人へのクリスマスカードに、年賀状に、筆マメなので普段の手紙にもシールを使おうと思っています。
■私も沸騰しております。年賀状に貼ろうと思っておりましたが、先日義父が亡くなったため、喪中葉書に貼ることにしました。お忙しい中、たいへんご苦労様ですが御身大切に頑張って下さい。
■ご帰国された方々がご家族と日本国内で早くお会いできることを祈っています。また、他の拉致された方々がご帰国できることを祈っています。殿下さまには、ご面倒でも宜しくお願いいたします。
■殿下の日記、勝谷氏、有田氏の日記共々、毎日拝読しております。
これまでのほほんと暮らしてきた主婦ですが、W杯あたりから朝鮮半島と日本との関わり、進歩的文化人といわれる人々のしてきたこと、朝日新聞の所業に興味をもつようになり、ほどなくして、今回の拉致被害者問題に突き当たりました。皇后さまの「何故私たち皆が、自分たち共同社会の出来事として、この人々の不在をもっと強く意識し続けることが出来なかったかとの思いを消すことができません」という言葉が、殊のほか痛く胸に響きました。 個人のこととてわずか1セットの注文ですが、応援の気持ちをお汲み取りくださいませ。■シールなくてもいいから、金だけ送りたいという要望にも対応お願いします。
■ブルーリボン運動に敬意を表します。横田さんを初めとした「被害者の会」の皆様の長年にわたる活動の“経費”はどうなっているのでしょうか?大変な持出しではないかと危惧しております。「・・・基金」のような形で国民運動を盛り上げることできないでしょうか?他人任せで申し訳ないと思いますが、ご一考おねがいします。
■友人から教えてもらい知りました。はじめてアクセスさせていただきました。私にもできること、参加させてください。素晴らしい企画をありがとうございます。大変と思いますが、がんばってください! お手伝いなどの力にはなれないと思いますが、今年の年賀状に貼りまくりますね! 友人・知人にもシートを配ります。日本中がブルーリボンシールでいっぱいになりますように! 拉致問題が早く完全解決しますように。被害者と家族会とこちらの運営者を応援しています!
■がんばりましょう!
■がんばってください。応援しています。
■殿下、頑張ってください。
■テレビで皆さんが付けているブルーリボンを見ていて、とても印象に残っていました。拉致被害の方々のために一生懸命に活動されているのを見て、私も何かできないかと思い、こちらに申し込んでみました。私の周りには、拉致問題に関して興味のない友人ばかりですが、このシールを配って少しでも関心を持ってもらおうと思います。私は、昨日表参道で署名とカンパに行ってきました。もちろん、ブルーリボンももらって付けています。・・・拉致被害に遭われた方々が無事で帰ってこられるよう、私も一市民として支援していきたいです。どうか皆様も頑張って下さい。応援しています。
■微力ながら、ブルーリボン運動に参加させていただきます。世の中いろんな人がいていいと思うけれど、フジテレビの報道や週間金曜日の記事は許せません。メディアの暴力です。無名の私たちが力を合わせることで、拉致された方々が早く自由になられることを祈っています。
■しがない私大教員ですが、携帯ストラップにリボンをつけて学内を闊歩しております。 何人かの学生には「それ、拉致のリボンですか」と聞かれました。
■ブルーリボン運動を知ってから、何か私も参加できることはないかなと思っていました。ですので、ブルーリボンを作ると聞いて、これなら私も協力、参加できると思い、できあがる日を心待ちにしていました。一人でも多くの人にこの運動を知ってもらうために、小さい個人の力ではあるけれど、お手伝いできればと考えています。この運動がたくさんの人をひきつけ、大きなうねりになることを祈っています。
■殿下や閣下の日々のお言葉をいつも拝見させていただいております。このようなシールを通して私たち声なき民の心を表現することができる道を開いていただき感謝しています。この運動が大きなうねりとなって最良の結果を招来せんことを心より願っております。
■いつも日記読んでいます。なにか自分で意味のある事がしたい、とずっと思ってきました。拉致事件についても、考えがまとまらないまま、でも怒りつづけています。小さな意思表示ですが、私にもできることがある!と思ったとき、このシールを注文せずにはいられませんでした。ブルーリボン、大切に使います。私自身がこの事件を忘れず、解決を祈っていることをあらためて自覚していくためにも。
■毎日殿下と勝谷閣下の日記を読ませていただいております。被害に合われた方が必ず全員無事に日本に帰国できますようにこのニュースを注意深く見守っていきたいと思っております。そして、ブルーリボンを貼った年賀状を必ず北朝鮮に送りつけてやります。発送作業等いろいろ大変だと思いますが頑張ってください。
■この位しかできない自分が歯がゆいのですが,できることはやらないと悔いが残りますので,協力させて下さい。たぶん「ショービジネス」マスコミは,しばらくすると商品価値が失われたとして被害者のみなさんを一顧だにしなくなるでしょうから,我々市井の人間はそうでないことを地道に証明して行こうと思います。殿下,そして大臣以下お手伝いの皆々様の今後の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
■今後マスコミが騒がなくなっても草の根的にでも続けていければ。
■がんばれ!! 日本人!
■微力ながら応援しています。頑張りましょう!皆様が全員無事に帰国できるように願いをこめて。
■ここだけの話、青い鶴をおって家族に届けるってのもありますが、あれは、ちと、ありがた迷惑のような気がするんですがね。殿下、閣下におかれましては、ひきつづき斬新なアイデアで、この戦いの指揮をとってわれわれ臣民をお導きくださいませ。おばさんもがっんばります。協力します。
このページの責任は山本にあります。ご連絡はこちらまで。